ピエールマルコリーニのチョコレートに関する情報。チョコレート大国ベルギーに8店舗構えるピエール・マルコリーニのチョコレート。日本では、銀座・羽田・名古屋などにピエール・マルコリーニのチョコレートを買えるショップがあります。ベルギーから空輸されるピエール・マルコリーニのチョコレートは、プラリーヌ、トリュフ、サシェなど魅力がいっぱい。
ピエール・マルコリーニのチョコレートを食べたことがありますか?
ピエール・マルコリーニはベルギー生まれのショコラティエ。ブルッセルにある食の専門学校「CERIA(セリ
ア)」で学び、現在はベルギーに8店舗を構えているのだそうですよ。
1964年生まれのピエール・マルコリーニ。だからピエール・マルコリーニのチョコレートもまだ若いけれど、
チョコレートの聖地とも言えるベルギーで実績を積んだのだから注目してしまいますよね。将来はピエール・マルコ
リーニのチョコレートが世界のスタンダードにならないとは限りません。
ピエール・マルコリーニのチョコレートを売っているピエール・マルコリーニのショップは、銀座・羽田・名古屋
などにありますが、「美味しいものは世界のどこで食べても美味しいもの」というピエール・マルコリーニの考えか
ら、ベルギーから空輸された本場の味しか日本でも売らないということになっているのです。
ピエール・マルコリーニのチョコレートはスタイリッシュなパッケージも楽しみ。
やはりショコラティエのピエール・マルコリーニ自身が若いからでしょうか。スィーツにありがちな装飾過剰など微塵もありません。
ピエール・マルコリーニのチョコレートが入るのはBLACK&WHITEのパッケージ。これはヤン・ぺノーというデザイナーによるものだそうです。このパッケージに銀色の紐を掛ける。旧来のデパートでつけてもらえる包装紙の世界とは一線を画した新しい感覚のピエール・マルコリーニのチョコレートです。
マルコリーニセレクションのシリーズは、6個入り(2,100円)、10個入り(3,339円)、17個入り(5,565円)、34個入り(10,815円)があります。
ピエール・マルコリーニのプラリーヌの種類は多く、形は魅力的。72%ダークチョコレートのビターガナッシュ「ピエール・マルコリーニ」、美しい紅色の巻き貝をかたどったキャラメルソース「エスカルゴ」など、全部食べたくなります。
プラリーヌの他にも素敵なピエール・マルコリーニのチョコレートはあります。
見るからに可愛いトリュフは「トリュフ デュ ジュール」や「トリュフ トンカ」など。
クルスティヤン・ロシェ・プラクノワゼットというナッツの香ばしさを心ゆくまで楽しめるものです。これを砕いたものを袋につめたサシェ。さらに、砕かない状態でも販売しています。それは一枚板の状態で、なんと約15〜20名用。1枚が29,400円です!
このようなチョコレートの食べ方があること自体、ピエール・マルコリーニなどのチョコレートなど、ヨーロッパのスィーツ文化の深さを感じますね。
他にも、パレファン、タブレットのシリーズもあります。
これだけ魅力的なピエール・マルコリーニのチョコレート。お店が近くになくても買いたいですよね。そんな人たちにはオンラインショッピングがお薦め。ピエール・マルコリーニのホームページから、ギフトセレクションやチョコレートのオンラインショッピングが楽しめるのです。
ピエール・マルコリーニのチョコレートはベルギー生まれ。ピエール・マルコリーニのショップは、銀座・羽田・名古屋など。そして、ピエール・マルコリーニのチョコレートは、ベルギーから空輸されているんです。BLACK&WHITEのパッケージもスタイリッシュ。
Copyright ピエールマルコリーニのチョコレート 2008